親愛なる徒然日記
日々のふとした事やニュース・エンタメ系の話題など写真を交えて独自の視点で徒然なるままに書き連ねています
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アジアカップ 準々決勝の結果は?
遂にやった。サッカー2007アジアカップ準々決勝対オーストラリア戦。
昨年のW杯での対戦では終了間際10分間に2点取られ負けてしまった。あれから1年、雪辱を果たす機会が遂に訪れた。
日本のメンバーもあれから随分変わった。監督がオシムになり宮本・中田・三都主らの頼れる代表メンバーはもういない。
しかし今の新生日本は戦術・戦略も新たに好成績を残している。さぁとテレビの前に座り込みこちらもいざ出陣!!
前半はお互い探りあうようにバックラインから徐々にパス交換をしながらビルドアップ。何回か惜しいシュート(特に巻選手のヘディング)もありつつも特典はお互いなく0−0で終了。
後半開始して序盤は日本ペース。だがパスは繋がるものの最後がシュートで終われない。そんな中、オーストラリアにメンバー交代が・・。
出てきたのはイングランド、リバプールでプレーしているキューエル。
交代早々にコーナーキックを得るオーストラリア。キッカーはそのキューエル。体格に勝るオーストラリアはハイボールを多用していたため誰もがハイボールを警戒していたその一瞬低い弾道のボールが日本ゴールの目の前を通り抜け最後はアロイジが押し込み先制される。
またか・・という思いが頭の中をよぎりこのとき時間にして20分程残っていた。まだまだ追いつける、そう信じて見つめて1分程・・その思いが通じたのか 中村俊−巻−高原このラインで最後は高原がスーパーゴールw
正直これほど嬉しいことはない。今まで得点力不足に悩まされて数年間、今が一番得点力があるのでは?とにかく得点が取れるのでなんとかなるという期待感がもてる。
試合はそのまま膠着状態が続き延長戦も終わり、運命のPK戦。
またやってくれましたよ、あの男、そう川口が。序盤2本連続で止めるなんて奇跡ですよ奇跡(実力があるからできるのですが・・)
そのままの勢いでPK戦は日本が4−2で勝利!!久しぶりに興奮した一日だったな。
昨年のW杯での対戦では終了間際10分間に2点取られ負けてしまった。あれから1年、雪辱を果たす機会が遂に訪れた。
日本のメンバーもあれから随分変わった。監督がオシムになり宮本・中田・三都主らの頼れる代表メンバーはもういない。
しかし今の新生日本は戦術・戦略も新たに好成績を残している。さぁとテレビの前に座り込みこちらもいざ出陣!!
前半はお互い探りあうようにバックラインから徐々にパス交換をしながらビルドアップ。何回か惜しいシュート(特に巻選手のヘディング)もありつつも特典はお互いなく0−0で終了。
後半開始して序盤は日本ペース。だがパスは繋がるものの最後がシュートで終われない。そんな中、オーストラリアにメンバー交代が・・。
出てきたのはイングランド、リバプールでプレーしているキューエル。
交代早々にコーナーキックを得るオーストラリア。キッカーはそのキューエル。体格に勝るオーストラリアはハイボールを多用していたため誰もがハイボールを警戒していたその一瞬低い弾道のボールが日本ゴールの目の前を通り抜け最後はアロイジが押し込み先制される。
またか・・という思いが頭の中をよぎりこのとき時間にして20分程残っていた。まだまだ追いつける、そう信じて見つめて1分程・・その思いが通じたのか 中村俊−巻−高原このラインで最後は高原がスーパーゴールw
正直これほど嬉しいことはない。今まで得点力不足に悩まされて数年間、今が一番得点力があるのでは?とにかく得点が取れるのでなんとかなるという期待感がもてる。
試合はそのまま膠着状態が続き延長戦も終わり、運命のPK戦。
またやってくれましたよ、あの男、そう川口が。序盤2本連続で止めるなんて奇跡ですよ奇跡(実力があるからできるのですが・・)
そのままの勢いでPK戦は日本が4−2で勝利!!久しぶりに興奮した一日だったな。
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